混乱の時期にこそ意味がわかる~和風水コンサルタント~

こんにちは!

大阪・京都の風水コンサルタント 小林蔵道です。

新型コロナウイルスの影響で、学校が閉鎖され、あらゆる業界に大きな影響を与えています。

そんな中だからこそ『和風水コンサルタント』を受けていて良かった!というお声を頂きます。

伝統風水で回避!

伝統風水の極意は

趨吉避凶(凶を避け、吉に趣く)

にあります。

風水では、時間の流れにもあらゆる意味があり、それがエネルギーとなって、人に影響を与えると考えます。

それらの影響を読み解く事、そして回避する方法を提案する事が『伝統風水師』の仕事。

今年の混乱予測

もちろん今年の混乱予測もしていました。

庚子(かのえね)年の影響として

・感染病の予測
・去年の消費増税の影響
・働き方改革の影響
・東京オリンピックの影響

これらの情報を収集してご提案させて頂いていました。

結果、今年は『大不況』

大不況になっても、大丈夫なような環境を作ろう!としてきました。

今年の対策

自営業の人は

・収支管理の徹底
・安定型売上げ基盤

雇われている人は

・収支管理の徹底
・非正規雇用→正規雇用

といった感じで動いてきました。

結果、何人ものお客様から『助かった~』という、お声を頂きました。

特に正規雇用になったお客様!
非正規の方たちは、自宅待機に対して給料が出ないとのこと。

しかも、あらゆる業界でダメージを受けているので、TOTOやLIXILなどは、受注停止、リンナイやノーリツも受注減の為、人員が溢れているそうです。

まとめ

今回の件に関わらず『趨吉避凶』の大切さを痛感させられています。

日常の生活の仕方が、このような『凶』の非日常に強く影響を与えます。

今回の事が、収束しても『日常』をしっかりと作りましょう。

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