【擇日】日選び病気の検査を受けちゃダメな日!

こんにちは!

大阪・京都の伝統風水師 小林蔵道です。

人間は様々なものから、微細な影響を受け、人生を創り上げて行きます。

先日、クライアント様からご報告を頂きましたので、お話致します。

先日、父が『探病凶日』に病院に検査に行きました。
検査の結果、何も異常は無く健康体で、ストレスによる体調不良との事。

数日後、父が自分から『もう一度、検査に行って来る!』と言い出しました。
検査の結果、緊急入院し、すぐに手術する事となりました。
大腸癌でした。

誰に何の悪意も無く、こんな事が起きるなんて信じられませんでした。
幸いにも、早期発見だった事もあり、手術も無事に終了。

伝統風水師をしていると、こんな出来事に出会う事が、日常茶飯事になります。

これは、三合擇日『叢辰法』を使って、検査の日を選んだ結果です。

擇日(日選び)とは

結婚や会社設立、不動産売買契約等の様々な契約ごとに吉日を選んでみませんか?
結婚や会社設立、不動産売買契約等の様々な契約ごとに吉日を選んでみませんか?

人と、時間の流れと用事は、密接な関係を持ちます。

古人は『人と時間の因果関係』探し、宋代(西暦1000年頃)に流行し、洪潮和が、1700年代後半頃に『剋擇講義』として、まとめ現代に至る。

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