会社を【存続or倒産】させるか?~陰陽の両面から考えます。~

こんにちは!

大阪・京都の伝統風水師 小林蔵道です。

会社を【存続】させるか?倒産させるか?

そんな岐路に立たされた事ありますか?
そんな【岐路】に立たされている人とと毎月のように出会います。

存続させる事で、どツボにはまっていく方
倒産させる必要がないのに、倒産させちゃう人
倒産させることで、復活する人
存続させた事で、大復活する人

結果は様々ですが、凄く大切な判断になります。

風水は魔法じゃない!~現実を知る事から始める~

負債と資産を把握する。BS経営(貸借対照表)

自分の持つ資産と負債をしっかりと把握しなくては、【存続】or【倒産】を決める事は出来ません。

あなたの持つ資産は、負債と純資産の関係が健全ですか?

これは、最近強く言われている経営方針【BS経営】
要は、貸借対照表をベースにした経営方針です。

経営という観点で考えれば、負債は資産を生み出していなければいけません。
が、倒産させるか、存続させるかの岐路に立っている人に、そんな事を言っても意味がありません。

まずは、何の役にも立たない負債が資産の何%を占めるのか確認します。

確認できれば、倒産させるのか、存続させるのかを考える大きな判断基準となります。
岐路に立っていない経営者の方にもお伝えしておきます。

会社は、資産を増やす事が目的です。
忘れないようにしましょうね。

この部分が出来ない方も沢山おられます。
このお手伝いも一緒にさせて頂くのが、【和風水ビジネスプログラム】
是非お問い合わせ下さい。wafengshui.ishira@gmail.com

収入と支出の関係を理解する。PL経営(損益計算書)

会社経営していると、必ず【収入】と【支出】があります。

収入に対して、支出が存在しているはずなのですが、それがそうともいえないのが『調子の悪い会社』。

まずは、収入に関係ない支出を全て無くしましょう。

PL(損益計算)が理解できれば、自分の会社があと何ヶ月持つのかわかります
3ヶ月なのか、半年なのか。

残された時間がわかれば、『何ができるのか?』が明白になります。

残された時間の運の流れを考える

『存続させる価値』と『存続させれる時間』がわかりました。

例えば、存続させる価値があって、存続させれる時間が6ヶ月となったとします。

次は、風水や四柱推命、奇門遁甲を使って『存続させる後押し』が出来るか確認しなくてはいけません。

風水や四柱推命、奇門遁甲を使っても『無理』な時は無理です。
存続させる手伝いが出来るのか確認しなくては、いけません。

そして、必要なエネルギーを選定し、必要なエネルギーが得れる風水や奇門遁甲(方位術)を施術し、四柱推命、五行易(断易)で起きてくる出来事を予測します。

予測に対して、対策を練って、実行する。

あとは、計画通りに事業を進めていくだけ!!

と簡単に言っていますが、そう簡単なことではありません。
なかなか難しいです。

ですが、復活する会社を沢山見てきました。

確実に可能性はあると思っています。

まとめ

風水や四柱推命、奇門遁甲などの五術は、幸せな人生を築く為のツールです。
自然は、向き合い方によって、敵にもなり、味方にもなる存在。

偉大な存在であるからこそ、味方につけた時のエネルギーは凄まじいものです。

しかし風水や四柱推命などの『五術』だけでは、どうしようもありません。
しっかりとBS(貸借対照表)とPL(損益計算書)などの知識から、現実を見る力も必要になります。

目に見えるものと目に見えないものの融合が、幸せな人生を創ると考えていいでしょうね。

【会社経営】倒産させるか、存続させるか?風水で復活させる事が出来ます!

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