公共工事も凶作用??

こんにちは!

大阪・京都の伝統風水師 小林蔵道です。

ウチの事務所の周辺で公共工事が始まります!

事務所の近隣で行われる工事の案内が届きました。 公共工事が始まると凶作用が発動する場合があります。
事務所の近隣で行われる工事の案内が届きました。
公共工事が始まると凶作用が発動する場合があります。

『公共工事なんて私には関係ない!!』

なんて思ってませんか?

公共工事も自分自身にとって凶方位で行われると凶作用が発動してしまうんですよ。

事務所近隣の今年の凶方位。戊己都天煞の方位。 ギリギリかかっている!
事務所近隣の今年の凶方位。戊己都天煞の方位。
ギリギリかかっている!

毎年変わるのですが、地盤二十四坐山の方位で戊己都天煞という方位があります。

この方位で道路工事等が行われると工事の内容によって象意は変わりますが、淫乱、腹痛、癌などの現象が起きると言われています。

『公共工事なんて避けようがないじゃない!!』って思われるかも知れませんが、公共工事は前もってわかる事ですし、戊己都天煞も前もってわかる事なので、避けようと思えば避けれるんですよね。

今回の工事は、日程が短くて済みそうなので吉方位に向かって旅行でも行こうかな。

ちなみに私の師匠の事務所の戊己都天方位で工事が始まったらしいのですが、よっぽどの用事が無いと事務所に行かないらしいです。(笑)

凶作用を受けている人をたくさん見ていると事務所に行くのも避けようっていう気持ちになるんですよね。

ちなみに和風水プログラムの方、ビジネス和風水コンサルの方はお問い合わせ頂ければ戊己都天煞方位をお伝えしますので遠慮なくお問い合わせ下さいね。