お金と家族の和合を作り出す!神棚を使った深層心理風水術。

こんにちは!

大阪・京都の伝統風水師 小林蔵道です。

今日は、天赦日といって天が赦す日。
冠婚や祭祀に吉となる数少ない吉日。

という事で、事務所の神棚の移設をしてみました。

事務所の模様替えの為に神棚の位置を変更。三合擇日で日選び、位置、向き全てを変更します。
こういう時に建築の時の経験が生きるんですよね。
事務所の模様替えの為に神棚の位置を変更。三合擇日で日選び、位置、向き全てを変更します。
こういう時に建築の時の経験が生きるんですよね。

神棚の位置を決めるのは『玄空飛星』で決定できるのですが、向きを決める時は『些氏水法』を使います。
些氏水法で神棚の向きは、二十四方位の中から選ぶのですが、現場の状況と些氏水法を合わせるのが一苦労。

建物を中心に、建物に向かってくる水(気、エネルギー)の流れを来水。

建物を中心に、建物から流れ去る水(気、エネルギー)の流れを去水。

この二つと建物の坐(向き)を合わせる事で、来水の影響を良い状態で受け止めることができ、去水の影響も良い状態で流し出す事ができます。
結果、その家や会社に入るお金の量が増え、売上げが上がります。
それだけではなく、財運風水を考える時に、最重要視する支出にも変化が出てきます。

しかも今回は些氏水法の中の、五鬼運財法を使用する事ができました。

五鬼運財法とは、五鬼と呼ばれるお金の神様を呼び込む技術。(古典上は)

飲食業の繁盛店やビジネスで自然と上手くいっている会社は無意識にこの五鬼運財の状態を作り出している事も多く、ビジネスや財、お金に関する問題を解決する時に使える技術の一つです。

ほんの少しの場所の変化ですが、方位は大きく変わりました。
来水、去水ともに良い状態を作る事が出来ました。
収入、支出のバランスもOK!

この技術は、必ず現場調査が必要になります。
現場調査の結果、使えない場合もございますので、詳しくはお問い合わせください。

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